[转日站评测②]BANDAI: 21年11月 魂限 S.H.F(真骨雕)系列 假面骑士Kiva 魔皇形态

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联邦の吉姆楼主LV11.传奇

发布于:2021-11-25 20:12

1楼


S.H.フィギュアーツ (真骨彫製法) 仮面ライダーキバ エンペラーフォームのレビューです。




全身。造形は大半がダークキバと共通で真骨頂らしい実際のスーツに近いプロポーション。布製マントの作りも同じでした。



顔。頭部は新規造形でキバ系特有の面積の広い複眼や額のディテールなど精密に再現。




複眼周りのラインや額の塗装なども丁寧で見栄え良かったです。



各部位など。胴体の造形はダークキバと共通。色は金と赤中心で別物なので印象は大きく変化。



腰回り。ベルトの造形も共通。



これまでのキバ系同様左右にはフエスロット。1つ1つ色形共にきっちり再現されており着脱も可。



左側。




腕や足。四肢も左腕以外は共通。大体ダークキバで赤だった部分が金になってる感じですが足首の色は銀一色に。



左腕にはタツロット。旧版では着脱出来ましたが今回は接着されてるようでした。



背中。



ダークキバ同様左右のマントは布製で縦横全てにワイヤーが入ってるので自由に動きを付けることが可能。



ベルトのギミックも同じでキバットバットⅢ世は着脱可能で、羽を広げたり口を開くことが可能。



バックル上部の止まり木に付けたりも可。



オプション。



フエッスル各種単体。



ザンバットソード。刀身や柄、ザンバットバットなど非常に複雑ですが真骨頂らしい細やかさで精密に再現。



裏側。ザンバットバットの顔部分は劇中通りスライドさせることが可能。



顔部分はかなり精密に造形されてました。



顔の上部はウェイクアップフエッスル(ソード用)と付け替えることも可。



ザンバットバットを外してダークキバに持たせることも可能。



ウェイクアップフエッスル(キバットバット用)も付属し、キバットバットの口を開いて上部に取り付けることが可能。



キバットバットIV世も付属。こちらをキバに取り付ければ最終話の姿を再現可能。



造形は3世などと同じですが色はきっちり再現されてました。



作りが同じなので羽を広げたり口を開いたりも可。



旧版やダークキバと。造形はダークキバと大体同じ。旧版と比べると体型バランスがかなり変化。



適当に何枚か。



体の作りはダークキバとほぼ同じなので可動も変わらず。



蹴り。エンペラーは格闘は足技主体なイメージ。



ザンバットソード装備。



ソードは派手で大きいので飾り映えする印象。 



ダークキバ同様マントの動きでも表情を付けることが可能。 



関節は最近の物同様丁度良い硬さなので多少不安定な姿勢でも自立可能。



ウェイクアップフィーバー。肩回りがよく動くので腕を交差する動きも問題なし。



キック前の溜めポーズもほぼそのまま再現可能。



エンペラームーンブレイク。



着地。 



他同様マシンキバー オプションパーツセットの玉座に座らせても様になる印象。



イクサと合体技。



ダークキバと対決。 



共闘。 



ダブルキック。



ライジングイクサはまだなので3人で最終話の並び。



終わり。以上、S.H.フィギュアーツ (真骨彫製法) 仮面ライダーキバ エンペラーフォームのレビューでした。


造形は大半が先に出ていたダークキバの流用なので真骨頂らしいリアルなプロポーションや精密なディテールなどは変わらずよく出来ており、エンペラーフォームらしい華やかな金色も劇中のイメージ通り再現され非常に格好良く仕上がってました。

可動もダークキバ同様良好で手を交差するポーズなど劇中の動きはほぼ再現可能で、ベルトやザンバットソードのギミックなどもしっかり再現、マントも細かく動きがつけられるのでディスプレイの幅も広かったです。

最近のイベントでは真骨頂サガも展示されてたようで、流石に今回は参考出品のまま終わることは無いと思うのでそちらにも期待です。


本帖最后由 联邦の吉姆 于 2021-11-25 20:42 编辑
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junyLV11.传奇

发布于:2021-11-27 04:36

2楼

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